読書

何度も読み返したい本|「フランス人は10着しか服を持たない」がアラサー女性に刺さる理由

アラサー女性に読んでほしい一冊「フランス人は10着しか服を持たない」。食事・ワードローブ・シックな暮らし方まで、毎日をアップデートするヒントを私の感想とともにご紹介します。
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世界が揺れる今だからこそ読んでほしい|原田マハ『暗幕のゲルニカ』レビュー

世界が不安定さを増す今こそ読んでほしい原田マハ著『暗幕のゲルニカ』の感想レビューです。2003年NYと1937年パリを行き交うアートサスペンスが、アートの力を静かに問いかけてきます。
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【大人の読書メリット5選】忙しいアラサーこそ、本を読むべき理由

「読書したほうがいいのはわかってるけど、具体的にどんなメリットがあるの?」そんな疑問に答えます。大人が読書を習慣にすると変わる5つのこと、読書好き30歳の私の実感とともにお伝えします。
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【HUKUROブックカバーレビュー】栃木レザーで作られた、アラサーからの「一生もの」の読書時間

栃木レザー製「HUKURO」のブックカバーを実際に使ったレビュー。職人仕上げの品質・使い勝手・経年変化の楽しみ方まで、読書好きのアラサーに刺さるポイントをまとめました。
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原田マハ『異邦人』レビュー|美への執着と京都の濃さに、心が震えた。

原田マハ『異邦人(いりびと)』の感想レビュー。美術品に「刺さる」感覚の描写への共感、予想を超えた京都の濃さ、菜穂という女性の複雑な内面——アートと京都と人間を描いた本作の魅力をお伝えします。
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『13歳からのアート思考』レビュー|「このままでいいのかな」と感じている30代に読んでほしい

「正解」をすぐ探してしまう毎日に、ふと違和感を覚えたことはありませんか?末永幸歩さんの『13歳からのアート思考』は、自分なりのものの見方を取り戻すきっかけをくれる一冊です。
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読書が続かないアラサー女性に読んでほしい一冊。原田マハ『常設展示室』レビュー

読書が苦手なアラサー女性にこそ読んでほしい。原田マハ著『常設展示室』は1話15分で読めて、自分らしく力強く生きる女性たちの物語が、読み終わったあとにじわじわと背中を押してくれます。
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【働く女性必読】こんな女性になりたい、と思った。原田マハ『総理の夫』感想レビュー

仕事や将来に迷う女性のバイブル!原田マハ著『総理の夫』を読み、芯の強い女性の輝きと支え合う愛の尊さに心が震えました。2026年、初の女性総理誕生の今だからこそ読みたい、自分らしく生きる勇気をくれる一冊を、等身大の感想と共にお届けします。
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「読書が続かない」を卒業する。三日坊主のアラサーが読書を習慣にできた3つの方法

仕事終わりにSNSを眺めてあっという間に寝る時間…本当はもっと本を読みたいのに、という方へ。読み方と本の選び方を少し変えるだけで、読書はぐっと続けやすくなります。今夜からできる3つの方法を紹介。